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| フランス文化の影響を色濃く残す街、カナダ・ケベック州のモントリオール。フランス語の通じるこの街には、いたるところに17・18世紀のヨーロッパ風の建物が点在する一方、最先端のジャスやファッションを世界に発信するエネルギッシュで洗練された顔も持ち合わせた街でもあります。 そんなモントリオールっ子達は芸術と遊び、そして何より食べることが大好き。ケベコウフレンチと呼ばれるモントリオールのフレンチは、伝統的なフレンチに、移民の国らしく、様々な国のスパイスや素材を積極的に取り入れた独創的なフレンチで、「決まったレシピもメニューもない!料理はシェフのインスピレーションで!」なんてお店もあるそうです。モントリオールっ子の美食に対する情熱を感じるお話ですよね。 |
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グルメな舌が支えるトランスハーブの紅茶達 |
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モントリオール郊外に本社を構える紅茶・ハーブティーのスペシャリスト、トランスハーブ社。そんなTH社の製品の中でも、食通モントリオールの気質をよく物語っているがレモンティーかもしれません。 以前、紅茶の本場イギリスを旅行した時、現地のガイドさんに「紅茶の風味を損ねるので、イギリスでは紅茶にレモンを入れて飲むことはありません」と言われたことがありました。その話を聞いて、頭の中でレモンの輪切りを長く浸し過ぎて、すっかり渋く苦くなった紅茶の味を思い浮かべた記憶があります。確かにおいしいレモンティーを作って下さいと言われたら案外難しいような気がします。 でも、あえてレモンティーを、しかも”おいしい”レモンティーを実現したのが前述のトランスハーブ。TH社では社内に食品科学の知識を持ったハーブやお茶のスペシャリストチームを有し、常に最高品質の商品を目指して研究開発を進めています。そこから生み出されたレモンティーは、厳選された茶葉に天然のレモンピール(皮)を加え、嫌なすっぱさも渋みもない、レモンの爽やかな香りとクリアな飲み心地が印象的な絶妙のブレンドに仕上がっています。 *トランスハーブ社の製品は人工香料、着色料、保存料を一切使用しておりません。 レモンティー内容量 一箱20パック入り |
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